ƒXƒyƒVƒƒƒ‹ƒGƒfƒBƒVƒ‡ƒ“EƒzƒƒCƒg^ƒ†ƒjƒo[ƒTƒ‹ƒP[ƒuƒ‹iSE215SPE-W--UNI-Aj  クリックして今すぐチェック リケーブル NICEHCK 6N. SE215はApple iOSとAndroidに対応する3.5mmステレオミニプラグ対応ユニバーサル(UNI)ケーブル、ワイヤレス接続ができるBluetooth ケーブル、USB-Cケーブル(オプション)、 Lightningケーブル(オプション)等、多彩な接続性に対応します。 「5.1ch・7.1ch サラウンド対応」に魅力を感じるのもわかるが、私は「SE215 Special Edition」を選択してよかったと実感している。 ちなみに「SE215 Special Edition」は、「SE215(無印)」よりもさらに重低音を強化するチューニングを行ったタイプ。 OTAIRECORD All Rights Reserved. フォートナイトにおすすめのゲーミングヘッドセット3選【PC・PS4・Switch】. シュア掛けやリケーブルできるイヤホンと言えばshureでしょう。近年はワイヤレスでお馴染みのBluetooth接続が当たり前のようになりつつあります。様々な利用シーンに対応したshureのイヤホンse215シリーズからその新製品などおすすめをまとめました。 最大ケーブル長 備考 ; BRI: RJ45、Dsub15、etc: 2対メタルケーブル: 64-128kbps: 600m: PRI: RJ45、Dsub15、etc: 2対メタルケーブル: 192-1536kbps: 50m: T1: RJ45、etc: T1 100Ω2対FTPケーブル: 1544Mbps: 198m: E1: RJ45、etc: T1 120Ω2対FTPケーブル: 2047Mbps: 198m: BNC: RG59同軸ケーブル: 198m: ページのトップへ戻る. 【レビュー】SteelSeries Arctis 5(2019 Edition)、ゲーミングヘッドセット, 【レビュー】Logicool G403h HERO 16K、かぶせ持ち派におすすめな軽量ゲーミングマウス, Apple Magic Mouse 2の便利な設定:ズーム機能(アクセシビリティ), 【レビュー】audio-technica ATH-AD500X、開放型ヘッドフォン, 【レビュー】Logicool G Pro メカニカル キーボード(Romer-G タクタイル), SHURE ワイヤレスイヤホン BT1シリーズ SE215 Bluetooth カナル型 高遮音性 クリアー SE215-CL-BT1-A 【国内正規品】, SHURE ワイヤレスイヤホン BT1シリーズ SE215 Special Edition Bluetooth カナル型 高遮音性 トランスルーセントブルー SE215SPE-B-BT1-A 【国内正規品/メーカー保証2年】, SHURE ワイヤレス リケーブル BTシリーズ Bluetooth SEシリーズ用 交換ケーブル MMCXコネクター搭載 RMCE-BT2 【国内正規品】. SE215の迫力あふれるクリアなサウンドなら、 通勤時間は「コンサート」、エクササイズは「新しい音楽の発見」に早変わり。どこにいても、思う存分音楽を満喫できます。 本格リスニングを楽しむなら、SE215で決まりです。, プロ向けに開発されたコンポーネントで構成されたイヤホンは、豊かな低音域と透明感のある高音域を組み合わせた高精度サウンドが魅力。低音から高音までクリアに響きます。そのクオリティはステージパフォーマンスで実証済み。街中でもパワフルな本格リスニングを楽しめます。, 周囲の雑音をカットし、クリアなサウンドだけに集中できる高遮音性設計。聴きたい音だけを聴くことができ、本格リスニングを楽しめます。, カスタムフィットキットのイヤパッドがあなたの耳にぴったりとフィット。長時間でもしっかりフィットして外れることなく、快適なリスニングを楽しめます。, プロのパフォーマンス向けに開発された高品質なコンポーネントとケーブルは耐久性が抜群。その優れた耐久性をご体感ください。, SE215はApple iOSとAndroidに対応する3.5mmステレオミニプラグ対応ユニバーサル(UNI)ケーブル、ワイヤレス接続ができるBluetoothケーブル、USB-Cケーブル(オプション)、 Lightningケーブル(オプション)等、多彩な接続性に対応します。, RMCE-BT2 Bluetooth® 5.0 高解像度 オーディオ プレミアムワイヤレス イヤホンケーブル, SEイヤホン用 リモート+マイク搭載3.5mmステレオミニプラグ対応ユニバーサルケーブル(RMCE-UNI), すべてのShure製品の完全な製品ドキュメンテーション、技術サポート資料、ソフトウェアとファームウェア、およびその他のツールとリソースを1か所で。, AONIC 3高遮音性イヤホンは、Shureの最小のイヤホンデザインで、音のディテールの再現を特長としています。, AONIC 4 高遮音性イヤホンはデュアルドライバーハイブリッド構成で、ダイナミックな低音とクリアな中高域が特長です。, AONIC 5 高遮音性イヤホンは、3基の高解像度バランスドアーマチュアドライバー搭載により、クリーンで自然な低域を備えた正確な空間表現と驚くべきサウンドを特長としています。, シングルツイーターとシングルウーハーの2つの高精度デュアルMicroDriverが、正確でバランスのとれたサウンドを再現します。, シングルツイーターとデュアルウーハーの3つの高精度トリプルMicroDriverが、豊かな低域を伴った奥行きあるサウンドを再現します。, 本物のサブウーハーのレスポンスを提供する4 基の高精度MicroDriverが、豊かな低域と明瞭で伸びのある高域を実現。, 高遮音性イヤホンとカスタマイズ可能なイコライザーを搭載した専用DACアンプ(KSA1500)からなるポータブルメディアプレイヤーとの使用に最適なプレミアムコンデンサー型イヤホンシステム。, ポータブル・メディアプレーヤーとの使用に最適なプレミアムコンデンサー型高遮音性イヤホンシステム, PDFをダウンロード ƒXƒyƒVƒƒƒ‹ƒGƒfƒBƒVƒ‡ƒ“Eƒgƒ‰ƒ“ƒXƒ‹[ƒZƒ“ƒgƒuƒ‹[^ƒ†ƒjƒo[ƒTƒ‹ƒP[ƒuƒ‹iSE215SPE-B--UNI-Aj  (1,433 KB), スペシャルエディション:低域を強化した周波数特性にチューニング。カラーはトランスルーセントブルーとホワイトの2種類, シームレスな通信コントロール機能を搭載したエルゴノミクスデザインのインラインマイクロホン搭載, 1 - Bluetooth® 5リモート+マイク搭載 着脱式ワイヤレスイヤホンケーブル (BT2型番のみ), 1 - USB充電ケーブル (BT2型番のみ), 1 - リモート+マイク搭載3.5mmステレオミニプラグ対応ユニバーサルケーブル (UNI型番のみ), 1 - 3.5 mm ストレートケーブル(116cm) (SE215SPE-Aのみ), 1 - ソフト・フレックス・イヤパッド (S/ M/ L), 1 - フォーム・イヤパッド (S/ M/ L), 1 - クロージングクリップ (BT2型番のみ), 1 - ソフトジップケース, 1 - クリーニングツール. 低域から高域まで解像度が優れており、輪郭のはっきりした音を届けて … se215は遮音性に優れ、リケーブルが優秀なので普段使い、外出先での使用にピッタリです。 IE40PROは音の正確さ、定位感などを重視する場合(ゲーム、音楽動画制作)にピッタリです。 document.write(myYear); Copyright © 2017-2020 ぷちろぐ All Rights Reserved. 先日、shure se215 クリアを買いました。ケーブルが160cmと長いのを買ってしまったので、新しいケーブルを買おうと思ってます。ですが、高いケーブルを買うお金がないので、下のメルカリで販売されている1500円のケーブルを買おうかなと思っています。 全くイヤホンなどに詳しくないの … SE215とは一味違ったサウンドをお楽しみいただけます。 SPEC ・質量: 30 g ・音の特徴: 強化された低域を伴ったディテールサウンド ・感度: 107 dB SPL/mW ・インピーダンス: 17 Ω ・再生周波数帯域: 22 Hz - 17 kHz ・ケーブルの長さ: 162 cm ・ノイズ減衰量(最大): 37 dB 着脱式ケーブルと快適なワイヤーフィット機能 日常使用に長さ(116 cm)に最適化し、耐久性のあるKevlar素材で強化したケーブルは手軽に交換とカスタマイズいただけます。 また、曲がり具合を保持するワイヤーは確実で快適なフィット感を提供。 myDate = new Date(); ‚³: 162 cm EƒmƒCƒYŒ¸Š—ʁiÅ‘åj: 37 dB EMicro Driver: ƒVƒ“ƒOƒ‹ƒ_ƒCƒiƒ~ƒbƒN EƒP[ƒuƒ‹: ’…’EŽ® E“ÁŽê‹@”\: ƒ}ƒCƒN•t •t‘®ƒAƒNƒZƒTƒŠ[ EBluetooth 4.1ƒŠƒ‚[ƒg+ƒ}ƒCƒN“‹Ú’…’EŽ®ƒƒCƒ„ƒŒƒXƒCƒ„ƒzƒ“ƒP[ƒuƒ‹ (BT1Œ^”Ô‚Ì‚Ý) EUSB[“dƒP[ƒuƒ‹ (BT1Œ^”Ô‚Ì‚Ý) EƒŠƒ‚[ƒg+ƒ}ƒCƒN“‹Ú3.5mmƒXƒeƒŒƒIƒ~ƒjƒvƒ‰ƒO‘Ήžƒ†ƒjƒo[ƒTƒ‹ƒP[ƒuƒ‹ (UNIŒ^”Ô‚Ì‚Ý) Eƒ\ƒtƒgEƒtƒŒƒbƒNƒXEƒCƒ„ƒpƒbƒh (S/ M/ L) EƒtƒH[ƒ€EƒCƒ„ƒpƒbƒh (S/ M/ L) EƒNƒ[ƒWƒ“ƒOƒNƒŠƒbƒv (BT1Œ^”Ô‚Ì‚Ý) Eƒ\ƒtƒgƒWƒbƒvƒP[ƒX EƒNƒŠ[ƒjƒ“ƒOƒc[ƒ‹. shure se215-cl-a [クリア]の詳細スペック・仕様・特長情報を一覧表示。性能や機能をしっかり比較できるから、こだわり派の方も納得の製品選びができます。 ƒNƒŠƒA[^ƒ†ƒjƒo[ƒTƒ‹ƒP[ƒuƒ‹iSE215CL-UNI-Aj  久々にワイヤレス・イヤホンのレビューを。今回は待望のBluetooth化した「SHURE SE215 Wireless」を見ていきたいと思います。元々SE215というかこのシリーズはMMCX端子を採用しているのでリケーブルさえすればワイヤレ Copyright © 2016-2018 one-hack.com All Rights Reserved. おそらく音がイヤホン内部で反射して、音がこもるのを防いでいるのではないでしょうか。, 定位感はIE40PROが上。遮音性はSE215が上。音質はIE40PROのが、少し上に感じたよ。, SE215は遮音性に優れ、リケーブルが優秀なので普段使い、外出先での使用にピッタリです。, IE40PROは音の正確さ、定位感などを重視する場合(ゲーム、音楽動画制作)にピッタリです。, 私のように、あまり外出をしないタイプの人間は、IE40PROが合っているということです。, SENNHEISER(ゼンハイザー) IE 40 PRO BLACK【イヤホン・イヤモニター】, 高音質 イヤホン SHURE シュア SE215SPE-A カナル型 イヤホン 【送料無料】【2年保証】, また、IE40PROは同メーカー製のオーディオアンプと、相性が良いらしい(?)ので、, EPOS SENNHEISER GSX 1000 オーディオアンプ # 1000237 イーポス (アンプ), ツイッターやyoutube、個人ブログなど、様々な媒体からの情報収集をおすすめします。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 間違えないために考える/エンジニア/パソオタ/ハイテク株投資/コスパ重視/質問などお気軽にツイッターからどうぞ, 【AMD】Ryzen,RADEON購入者の方、「あの設定」ちゃんとしてますか?【初期設定】. 久々にワイヤレス・イヤホンのレビューを。今回は待望のBluetooth化した「SHURE SE215 Wireless」を見ていきたいと思います。, 元々SE215というかこのシリーズはMMCX端子を採用しているのでリケーブルさえすればワイヤレス化は以前からできたわけなのですが、満を持してシュア公式から「RMCE-BT1」というBluetooth接続に対応したケーブルを同梱して発売、という注目商品です。, ですのでSE215自体は基本的に変わっていないですしケーブルでワイヤレス化した、というだけではあるのですが、公式から登場したということで気になっていた人も多いはず。特に最近はiPhoneがヘッドフォンジャックを廃止してからというものワイヤレスの波が押し寄せており、そんな中でもSE215 Wirelessは価格的にもお手頃ですし、機能的にもまあ人気が出るだろうな、と。, 個人的にもSHURE SE215 SPEやSE535 LTDなどは持っており、今回は色々と比較してみました。, 今回レビューしていくのは「SHURE SE215 Wireless」。型番でいうとSE215-CL-BT1-A(クリアシェル)とSE215-K-BT1-A(トランスルーセントブラック)がありますが、今回はクリアシェル版を購入しました。, 個人的にはこのクリアシェルデザインがSHUREのIEMイヤホンの中では一番かなと思っており、最近SE215  SPEのトランスルーセントブルーカラーが安っぽく見えてきたので、なおさら嬉しいです。クリアケースなので中のドライバーも見えるのですが、基本的には有線ケーブルとセットのSE215と変わらないので、ダイナミック型ドライバーを1基ずつ左右に搭載しています。, Wirelessモデルなのですが、基本的にはMMCX端子のケーブルがBluetooth対応のワイヤレスになっているだけなので、基本的には有線モデルのSHURE SE215を変わりません。サイズ感も同じですし、同じ有線ケーブルで繋いでしまえば音も変わったところはほとんど分かりません。, 筐体も有線モデルのSE215同様のサイズ感になっており、上位モデルのSE846などと比較するとSE215の方が小さく、人によってはこちらの方が耳にフィットしやすいかもしれませんね。個人的にはSE535までのサイズ感なら十分装着しやすいので、ここも特に問題ありません。, (SHURE SE215 SPEと比較。個人的にはクリアシェルの無印SE215が好きです), (赤色のSE535 LTDと比較。片側3BAのマルチドライバー搭載ですが、SE215と大きさはほとんど同じです), WirelessモデルといってもMMCX端子なので、リケーブルして他のBluetooth対応ケーブルを使ったり、お気に入りの有線ケーブルで使うといったことも可能です。特にMMCX端子を採用したBluetoothケーブルというのは選択肢も多いので、その部分では2pin端子のものよりはワイヤレス化の選択肢があると個人的には思うのですが、どうでしょうか。, Bluetooth対応の同梱ケーブルもチェック。クリアケースであってもブラックのケーブルですね。というか、実はSHURE公式で出しているワイヤレス化のMMCXケーブルというのは「RMCE-BT1(112だけSE112-BT1?)」のみ(2018年5月時点)です。最近はワイヤレス用ケーブルを同梱したパッケージも販売されましたが、基本的にはSE846、SE535/SE535 LTD、SE425、SE315の全てに対応しており、全て同じEMCE-BT1が付属します。, (シュアのBluetoothケーブル同梱版・新パッケージも発売されるそうです。最近ライトニングケーブル直結やUSB Type-Cケーブル直結などのMMCX対応ケーブルも登場したので、SHURE純正ケーブルの充実でスマホでもより使い易くなりました), 音質的な部分が全てのSEイヤホンに最適化されているか、というとまた別問題なのですが、とりあえず同じケーブルを上位モデルでも使えるのは嬉しいですよね。例えば上位モデルでSE535やSE846を持っている方は、これらのBluetooth、ワイヤレス化にSE215 Wirelessの同梱ケーブルがそのまま使えます。, 同梱ケーブルも簡単にみてみます。RMCE-BT1自体はいたって普通のワイヤレス・ケーブルといった感じですが、SEシリーズ用ということでシュア掛けができるように、耳掛け部分の調節が可能です。ですので、ワイヤレスケーブルでありながら、従来の有線同梱ケーブルと使用感は似ていますよね。, クリップもついており、シャツに固定しておくことも可能です。充電はUSB Micro Bポートがリモート+マイク部分に搭載されているので、ここからUSBケーブルを繋いで充電します。, (イヤパッドキットには掃除用のあれ(右)も付属しており、またシャツなどに固定する装着用クリップ(左)も同梱されています), SHURE純正の弾丸ソフトフォーム・イヤーピースや、快適さ重視のソフト・フレックス・イヤーピースが付属します(SHURE公式ではイヤパッドKitと呼んでいるみたいです)。フォームのイヤーピースで最大37dBまでを遮断する「遮音性」がSHUREイヤホンの特徴の1つでもありますから、これを目的に買う人もいそうです。(イヤピースはそれぞれS、M、Lが1つずつ付属します), キャリングケースも付属します。…こういった付属品というのは前から変わってないですね。多分時期によってマイナーチェンジとかはされていると思うのですが、まあ基本的にはSE215の付属品感です。, リモートコントローラーがケーブル右側についているので、ここから操作します。長押しで電源をONにしてそのまま押し続けるとBluetoothのペアリングモードに行くので、接続は簡単です。マイクもついているのでハンズフリー通話もできますし、曲送りや音量調節も可能です。, あとはマルチポイントのペアリングにも対応しているので、そのあたりの機能も2つの機器で使う方は便利ですね。, バッテリーは最大8時間の駆動時間。今のワイヤレスイヤホン市場を見ると左右独立型意外でいえばそこまで長い電池持ちでもありませんが、個人的な利用環境では2日に1回充電すれば十分かなあという印象。電源をONにしたときに残りの駆動時間が音声アナウンスされるので、そこまで心配になることもありません。, RMCE-BT1はBluetooth 4.1なので、最近のスマートフォン/iPhone・タブレット・PCであれば問題なく接続できます。気になるのは対応コーデックが「SBCのみ」というところですかね。AACにも対応していません。最近はワイヤレスでもaptX、aptX HD、LDACなど高音質・低遅延などを謳うコーデックが登場しているので、少し残念です。, とはいってもaptXに対応しながら微妙なケーブルはたくさんあるので、ようはどう実装するかによるとは思うのですが。, 音楽リスニング、YouTube、Netflix、Huluなど動画視聴であれば特に問題を感じません。音ゲーなんかは少しだけ気になる方はいるかもしれませんが、普段の利用では遅延で気になるところはないです。, 最近は左右独立型の完全ワイヤレスイヤホンもありますが、あちらは遅延が致命的なレベルで発生する製品がまだまだ多いです。そういったことも考えるとまだまだこういったタイプのBluetoothケーブルがおすすめな気がしますね。, Bluetoothイヤホン特有のサーッというノイズは、若干ですが聞こえます。ただ他のBluetoothイヤホンもこれは普通に聞こえる製品が多いので、特別RMCE-BT1とSE215の組み合わせが悪いというわけでもないですね。周りが静かな環境で利用する方は、少し気になるかもしれません(SE215は遮音性が特徴で外向けな気はしているので、自宅利用メインならそもそも別のイヤホンの方が…)。外出先では全く気にならないので、神経質な方でなければ大丈夫かと思います。一般的なBluetooth接続の範囲内といったところ。, 遮音性能と音漏れ防止性能はSEシリーズ最大のメリットでもあり、SHURE SE215 Wirelessに関しても、ソフトフォームのイヤーピースを使った場合は非常に優秀です。それはSE215の形状自体から来るものでもあると思いますしイヤーピースから来るものでもあると思いますが、ユニバーサルタイプのIEMとしてはトップレベルの遮音性を誇る部分でいうと、誰もが認めるところではないでしょうか。, Bluetooth化に伴って少しだけ気になるところといえば、音量調節でしょうか。例えば有線ケーブルでの接続でポータブルアンプをかませた場合と比較すると音量を細かいところまで調節できないので、ここだっ!という音量ぴったりに調整するのは少し難しいですね。まあこの辺りもスマートフォン/iPhoneとBluetoothイヤホンを接続するなら同じことかと思うので、もともとBluetoothイヤホンを探していた方には関係ない部分かもしれませんが。, SE215とSE215 SPEの比較でいうと、最近は無印のSE215の方が好きですね。…SE215 SPEは低域をより強調させたチューニングになっているかと思うのですが、無印SE215の低域はそもそもダイナミック型ドライバーですし量感があるので、SPEほど低域がしつこくないのが良いです。, BluetoothケーブルのRMCE-BT1を通しても、基本的にSE215の傾向は変わりません。ダイナミックドライバー搭載らしい中低域のふくよかさに、この価格帯のDD1発搭載のイヤホンとしては解像度も高く、ここはSE215そのままという印象です。Bluetooth化によって有線モデルと比較すると少し価格は高いですが、ワイヤレスで8時間駆動もできれば十分メリットを享受できるので、価格設定に関しても納得なところがあります。, もちろんこの中低域の芯の通った音質は低反発のメモリーフォームイヤーピースならではと感じるので、シリコンのイヤーピースだと少し微妙というか、遮音性/音漏れの少ない良さを含めたこれぞSE215な音質が出てこないような気が。ですので、基本的にはメモリーフォームのイヤーピースありき、もしくはCOMPLY(コンプライ)のイヤーピースなどを合わせると良い気がしますね。個人的な話でいうと、装着感も含めてSE215付属の低反発イヤーチップよりは、コンプライのTXの方が多分好きです。, 音質の基本的なところでいうと無印のSE215そのままなので、SE215 SPEよりはしつこくないですし、BA1基ずつのSE315、BA2基ずつのSE425と比較するとD型なので落ち着いた聴き心地で疲れませんし、BA3基ずつのSE535/SE535 LTDや4基ずつのSE846と比較すると解像度に関しては流石に劣るものの、価格が倍以上違うので、どちらかというとSE215 Wirelessはもっとカジュアルに使うことを想定しているのかな、とは思います。, (解像度でいうと流石にSE535 LTDには負けますが、SE215 Wirelessはダイナミック型ドライバーで落ち着いた音色なので、単純にどちらが良いというのも難しいです。価格も違いますし), もちろんこれより下の価格帯のイヤホンを利用していた方は(最近は中華イヤホンでコスパがすごいものがあるので一概には言えませんが)、使っていた機種によっては音質面でのアップグレートに加えてBluetoothでワイヤレス利用が可能なイヤホンということで、以前からSE215の評判や積み上げてきたものというものもありますし、まあこの価格なら売れまくるだろうな、という気がします。, 全体的なところではSE215 Wirelessに限らずマルチドライバーの上位モデルも「中低域の表現力・実在感」みたいなものがSHUREのIEMにおける魅力かと思うので、ここが気にいる方はありですね。逆に高域に見晴らしの良さや音場、スッキリ感やキラキラ感を求めている方にとっては少し違うのかな、というのが、これまたSE215に限らず、SHURE IEMイヤホン全てに関して個人的に思っているところです。, SHURE SE215 WirelessはMMCXの端子を採用しているので、Bluetoothケーブルが同梱していますが、他のBluetooth対応ケーブルや有線ケーブルにリケーブルすることも可能です。, …SE215 Wirelessというと購入時の価格が約2万円ということもあって、個人的な意見としては「ワイヤレスの利便性と遮音性を求めて買ったので、そのまま付属ケーブルで使いたい」気持ちだったりします。(もともとSEシリーズを持っている方ならRMCE-BT1のケーブル単体を購入すれば良いだけですし、有線でもともと使いたい人はわざわざ価格がプラスになるワイヤレスモデルを買う必要もないですし), もちろんすでに紹介したようなBluetooth特有のサーっというノイズが気になったり…という方には有線でのオプションも残してあるというところで、メリットにはなるでしょう。ということで、今回SE215 SPEやSE535 LTDの付属ケーブルや、Amazonで購入したMMCX対応ケーブルでリケーブルしてみました。, SE215に関してはSE535/SE846と比較して明らかに鳴らしやすいというかダイナミック型ドライバー1基ずつなので、ケーブルが普通にしっかりしているものであれば、有線で繋いでみるとBluetooth特有のノイズというのが無くなります。有線で鳴らしやすいので、音質だけ考えると有線ですかね。ただ「Wirelessだから良い」みたいなところはありますしケーブルレスなメリットを外出先で使いたいという用途で購入したので、そもそもほとんど付属のBluetoothケーブルで使うことが多いですし「ワイヤレスでSE215の音と遮音性」というのが良いところなわけで。個人的な利用環境でいうとわざわざリケーブルしてまで使うことはないな、と感じています。そのままでよい、そのままで。, SE215 Wirelssは基本的に有線ケーブルの代わりにBluetoothケーブルが付属するだけなので「SHURE SE215の音と遮音性を、ワイヤレスで楽しめる」というのが最大のメリットかと思います。2万円くらいなら価格的にも手を出しやすいですし、もともとSHUREのIEMイヤホンを持っている方は約1万円のRMCE-BT1を買いますだけでワイヤレス化できますし。, 個人的にSHUREのよさというのはユニバーサルIEMでこのフィット感と遮音性を実現している部分なので、それにBluetoothがついてこの価格ならまあ納得できるかな、という感じです。SHUREのイヤホンを手軽にワイヤレスで楽しみたい方は、良い選択肢だと思います。, 店頭試聴してきました。Aventho Wireless、MDR-1AM2、RP-HD600N, 【レビュー】HyperX Cloud Flight S、ワイヤレス・ゲーミングヘッドセット, 【レビュー】Logicool G Pro X ゲーミング・ヘッドセット、Blue VO!CE搭載のマイク音質, 【レビュー】HyperX Alloy Origins、独自メカニカルスイッチ搭載のゲーミングキーボード.