独立したユニットを用いるものまで多種多様なラインナップがあります。 2300mm(コネクタから順番に24ピン、24ピン、8ピンとつながり、その先はY字となり各ライン8ピン、8ピンとつながっている), 合計18ケ(24ピンコネクタ内部にLED4ケ内蔵、8ピンコネクタ内部にLED2ケ内蔵), HUE2に接続しCAMソフトウェアにて制御. 今お使いのPCをワンランク上に引き あげるライティングパーツです。, HUE2 RGB コントローラや他のHUE2互換アクセサリーに簡単に接続できます。, CAM の直感的なソフトウェアを使用することで、プリセットモードかカスタムモードを選択し、他のHUE2アクセサリーと同期させられるため、 ステムが稼働するPC(CAMのダウンロードにインターネット接続が必要です)。 ステムです。 今回は専用ソフトウェア「CAM」による詳細な制御で圧倒的な人気を博すNZXTの次世代LEDライティングシリーズ「HUE 2 シリーズ」をご紹介致します。, NZXTのリリースする「HUE」シリーズの最新モデル「HUE 2」シリーズが満を持してリリースされました。こちらは高い人気を誇っていた「HUE+」シリーズの後継機となり、より便利に、より使いやすく進化した最新シリーズです。前世代との主な違いはコチラ。, 更新点を見ると、非常に順当に世代交代して進化した製品だと言えます。最もユーザーに恩恵が大きいのはやはりチャンネル数の増加でしょう。昨今のLEDライティング関連アイテムの増加に伴い、2チャンネルでは足りないユーザーも多かったはず。コントローラを2基組み込みなどしていたユーザーには非常に嬉しいアップデートですね。, また、デイジーチェーンが強化されたことで、アイテムの接続先に関する自由度も上がっており、これまでの「ファンはファンごと、LEDストリップはLEDストリップごと」といった接続方法から解放され、好きなチャンネルに好きなアイテムを好きな順番で接続し、制御することが可能になりました。(例:ストリップ→ファン→ストリップ→ファンなどの接続も可能に)これにより、光り方や色の連動方法などにおいて、より細かくユーザーの好みを反映することが可能になっています。, 他にも筐体自体も進化しており、これまで両面テープで固定していた本体がマグネットでも固定可能になりました。スチールのケースなどならワンタッチで固定できる他、位置の変更も非常に楽になりました。, LEDライティングコントローラユニット同梱のラインナップでは「HUE 2 RGB Lighting Kit」(LEDストリップ同梱)をはじめとして、前世代でも高い人気を誇った120mm及び140mm口径のRGBファン「Aer RGB 2」が付属する「Aer RGB 2 Starter Kit」(120mm×2、120mm×3、140mm×2の3種)などがあります。これらはスターターキットと銘打たれているだけあり、購入するとコントローラとアクセサリ類を同時に入手可能です。その他、コントローラの付属しないラインナップも続々発表・発売されています。 CAMのダウンロードおよび使用は無料です。 Copyright 2014 NZXT, Inc. All Rights Reserved. Internal USB HUB. Copyright 2014 NZXT, Inc. All Rights Reserved. Impress Corporation. (function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b[a]=b[a]||function(){arguments.currentScript=c.currentScript||c.scripts[c.scripts.length-2];(b[a].q=b[a].q||[]).push(arguments)};c.getElementById(a)||(d=c.createElement(f),d.src=g,d.id=a,e=c.getElementsByTagName("body")[0],e.appendChild(d))})(window,document,"script","//dn.msmstatic.com/site/cardlink/bundle.js","msmaflink");msmaflink({"n":"NZXT Aer RGB 2 発光ファン [ 120mm ] HF-28120-B1","b":"NZXT","t":"HF-28120-B1","d":"https:\/\/m.media-amazon.com","c_p":"\/images\/I","p":["\/512TC2QWGcL.jpg","\/41Hq5A1RT1L.jpg","\/411LKqSJBqL.jpg","\/51T5r5RnysL.jpg","\/41H2Ia7AkkL.jpg","\/418G8HFslVL.jpg","\/514bVoDN8oL.jpg","\/518NQS9ezIL.jpg","\/51X6LRLg3eL.jpg"],"u":{"u":"https:\/\/www.amazon.co.jp\/dp\/B07JF23HKX","t":"amazon","r_v":""},"aid":{"amazon":"2048992","rakuten":"2026136","yahoo":"2026293"},"eid":"eR84p","s":"s"}); TOP交換用の140mmはこちら(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b[a]=b[a]||function(){arguments.currentScript=c.currentScript||c.scripts[c.scripts.length-2];(b[a].q=b[a].q||[]).push(arguments)};c.getElementById(a)||(d=c.createElement(f),d.src=g,d.id=a,e=c.getElementsByTagName("body")[0],e.appendChild(d))})(window,document,"script","//dn.msmstatic.com/site/cardlink/bundle.js","msmaflink");msmaflink({"n":"NZXT Aer RGB 2 発光ファン [ 140mm ] HF-28140-B1","b":"NZXT","t":"HF-28140-B1","d":"https:\/\/m.media-amazon.com","c_p":"\/images\/I","p":["\/41Pnc7CLo9L.jpg","\/418G8HFslVL.jpg","\/41H2Ia7AkkL.jpg","\/51T5r5RnysL.jpg","\/51X6LRLg3eL.jpg","\/41FpnngocUL.jpg","\/51TSk6Vy6tL.jpg","\/41YpvAQmn0L.jpg","\/514bVoDN8oL.jpg"],"u":{"u":"https:\/\/www.amazon.co.jp\/dp\/B07JF234NW","t":"amazon","r_v":""},"aid":{"amazon":"2048992","rakuten":"2026136","yahoo":"2026293"},"eid":"ufMix","s":"s"}); H510Eliteは、LEDコントローラーとファンコントローラーを統合した「Smart Device V2」とLEDストリップを搭載しています。Smart Device V2には、LED制御用のRGB LEDコネクタを2つと、ファン制御用の4ピンファンコネクタを3つ備えています。 RGB LEDコネクタは、専用LEDストリップおよび専用LEDファン(Aer RGB 2)に対応しており、LEDストリップなら4本ずつ計8本まで、 Aer RGB 2ファンなら5つずつ計10まで接続可能です。ファンコネクタは市販の一般的なファンに対応しています。, ※H510Elite以外のPCケースの場合、本製品使用のためにはコントローラー本体、HUE2が必要です。購入後すぐにお使いいただけるHUE2とのセットモデルもご用意してありますのでH510 elite以外のPCケースでもOKです。, ※LEDの制御はインターネットに接続し、NZXTホームページから制御ソフトCAM(無料)をダウンロードする必要があります。, ※制御ソフトCAMを使うには、インターネットにアクセスした後、電子メールアドレスの登録、および利用規約の受諾が必要です。(登録無しでも利用できます), 下の写真の左上にあるのがBACKパネルのファンです。悪くは無いんですが地味ですね。, 裏配線をたどっていったら制御ユニット「Smart Device V2」にたどり着くはずですのでFAN側のコネクターを抜きます。私の場合は「FAN2」に差してありました。, AER RGB2 の配線は簡単で、専用コネクターですので入るようにしか入りません。今回配線するのは【IN】の配線のみです。, 裏から配線を引っ張り出します。すぐ左の配線ガイドに元々の配線があったように押し込んでいきます。1本が3本になるのでBACKファンのみの交換の方は【OUT】の配線を外してスッキリさせるのもいいと思います。今回は【OUT】側の配線は利用しませんが後からTOPファンも交換の予定ですので配線は残しておきました。, 「Smart Device V2」ユニットの元々の配線を抜いた場所にFAN配線を差し込みます。LED配線とは形状が違いますので指し間違えることはありません, みなさんが悩む「LEDの配線」ですが今回は簡単に、純正ストリップLED照明の拡張配線が1つ余っていますので、こちらを利用していきます。TOPパネルに標準で付いているストリップLEDテープの拡張用配線です。, ※見当たらない場合は「Smart Device V2」ユニットの左上側の配線を通す穴を覗いてみてください。その周辺に同じ形状のコネクターがあります。, LED配線ですので差し込む向きに注意が必要です。本体の純正コネクターの白い矢印を目印にAER RGB2からの配線に白い線が入っていると合わせて接続します。ここが今回の作業の一番の注意点です。, しかし何度見ても裏配線のことを良く考えられたパネルになっています。本当にオススメのPCケースです!, どうでしょうか今回の写真は水色で固定しています。キレイな発光でギラギラした感じではなくオシャレさが増します。, こうなります!いかがでしょうかオシャレ感が増したと思いませんか?私は目立ちたがり屋なのでもう少し派手に光るように、今後も更にいろいろ追加します。.