そういったメーカーの工夫によって、速く走れたという気分になれたのではないでしょうか? ちなみに86はドノーマルでも日光サーキット裏3発平気で繋がるからね笑笑, 出典:http://www.ft86club.com/forums/showthread.php?t=11039, 適度な速さ、適度なパワー、適度なコーナリング性能、その中に車を操るという楽しさがあります。. 2.1 86の馬力はどのくらい?; 2.2 滑らかなコーナリングを実現!; 2.3 GRスポーツには専用装備で更に快 … (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 峠最強伝説 ノーマルカー最速はどれだ!? 2.1 86の馬力はどのくらい?; 2.2 滑らかなコーナリングを実現!; 2.3 GRスポーツには専用装備で更に快 … nanda 2019年8月26日 / 2019年10月12 ... 加速が遅い. スバル brz とホンダ s2000 という2リッターna,fr車同士をゼロヨンで加速対決させてみた動画です。 共に同じ排気量&後輪駆動車ではありますが、brz は200馬力、s2000は250馬力(2.2lのap2なら240馬力)とピークパワーの上ではs2000のほうが勝ります。 (時事ネタ流用投稿です) pic.twitter.com/TqIO2hdh7t, — RK-ONLINE:BRZ:JBTブレーキ・VERUS (@RKONLINE_PR) 2019年8月7日, 86のパワーは200馬力で現在のスポーツカーの基準で比較すると極めて普通のエンジンです。, シートが低くヒップポイントが地面にかなり近いので、速く感じるということもあると思います。, 更にノーマルの足回りを若干硬めにしていることで、路面からの振動を肌に感じさせる様な設計になっています。. トヨタ 2代目ウィッシュの5つのグレードを徹底比較!中古車でおすすめのグレードはこれだ!! スポンサーリンク (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 86のサスペンションはドリフトに向いているサスペンションで前輪を柔らかめに設定しています。, 意図的に限界値を下げているのに、「フロントの動きが渋く最近のスポーツカーの中では出来の悪いサスペンションだ」と酷評する人もいます。, あくまでも操る感覚を楽しむ車であって、非の打ちどころがなく完璧に速い車ではないのです。, その一方で BRZ は逆に後輪を柔らかく設定することでどんな人でも安全に走行できるように開発された車です。, 対してBRZ は万人向けで安定していて誰が乗っても速く走れる様に設計されています。, 出典:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14145661034, 86は特にエンジン性能が良いわけでもなく、特にサスペンションが優秀というわけではないです。, 特に86をスーパースポーツカーと勘違いして購入した方は、ギャップに怒りを覚える人もいるかもしれません。, またクイックなコーナリングを期待していた人は、動きが渋いのでがっかりするかもしれません。, これはトヨタが意図的にそういう車にしたのだと思います。(あくまでも個人的な意見です), ですからオーナーは86を速く走らせようとエンジンをチューンナップしたり、足回りを改造して限界値を高めたりしようとします。, 出典:http://www.blitz.co.jp/products/turbokit/turbosystem_zn6.html, 86/BRZが速いとか遅いとか言ってますが、スーパーチャージャーをつけて300馬力にして、VERUSのエアロでリフトをプラスに変え、JBTのブレーキを付けるとそこそこ早くて曲がって止まる車になると言うのが個人的感想です。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 高出力の車だと性能を持て余している感じで、日本の道路だと楽しめなくてもったいないと思います。, 86は RX-8とよく比較されますが、どちらかというとロードスターよりだと思っています。, 前述したように、もともと86は低速度域でもハンドリング楽しめる車ですので速い遅いと言うのはおかしなことです。, アクセルを踏めば 思い通りに加速してくれるし、ステアリングを意のままに操作できます。, 出典:http://www.cyber-engineering.co.jp/cyber_86_brz_suspension_wainding.php, ランエボやインプレッサは言うに及ばず、シビックタイプ Rなどと比べても遅いと思います。, 小さなカーブが連続した峠で同じレベルのタイヤを履かすと、その辺のハイパワー高級スポーツカーより速く走れる場合もあります。, 少ないパワーでもドリフトを駆使して「ダウンヒルでは誰にも負けない」そういったことができる車かもしれません。, 下ろしたての86レンタカーでドライブしたあとの僕 38: 2017/05/06(土) 21:41:34.180 ID:GsvQdwEJ0 >>36 言いたいことはわかるが後出しで専用設計で遅いとか © 2020 カーブロ All rights reserved. トヨタ アルファードハイブリッドの9つのグレードを徹底比較!おすすめの4WDグレードはこれだ!! スバルといえば「硬派」「水平対向」「四輪駆動」といった、アクティブで男らしいイメージですよね。, とくに、レガシィやインプレッサが路線変更してからというもの、イメージを引き継いだ「レヴォーグ」は常に注目される存在といえるでしょう。, というわけで今回は、レヴォーグの加速性能について、0-100km/h加速タイムなどを参考にしながら、解説していきたいと思います。, TwitterやYou Tubeからも気になったものを引用してきましたので、ぜひぜひ参考にしてください。, ファミリー使用に向いているステーションワゴン形状ではありますが、スポーツ色の強いレヴォーグ。まさに「GTツアラー」という言葉が似合う一台です。, もちろん見た目だけではなく、走りにもスポーティさがあふれています。それでは、加速性能について見ていきましょう。, さて、まずは冒頭から語っているように、0-100km/h加速のタイムを紹介したいと思います。, 実際には100km/hまで一気に加速させることはありませんが、このタイムを知ればイメージしやすいかと。, レヴォーグは公称値が発表されていないので、オーナーさんの実測値を引用しました。かなり大雑把な表記ですが、参考にはなるでしょう。後半に加速動画が貼ってあるので、詳細はそちらでご覧ください。, 参考までに、トヨタ「86」が7.3秒、レクサス「GS 300h」が8秒、「プリウス」が11秒くらいです。, なおプリウスの加速性能については以下の記事で解説しているので、興味のある方はこちらもあわせて参考にしてみてください。, 加速性能について簡単にイメージできたところで、具体的な部分を見ていきたいと思います。まずはエンジン性能からいきましょう。, 「1.6L ターボ」と「2.0L ターボ」の2種類がラインナップされていますが、どちらとも優れたスペックですね。, 直噴ならではの「圧縮比の高さ」「吸気量の多さ」により、パワフルな性能を獲得しました。高回転域までグワッと回って、爽快な加速を見せつけます。, トルクも「40.8kg/kgf・m」という力強さです。AWD(4WD)も相まって、路面をガッチリと掴みながら推進力を発声。多少のターボラグはあるものの、発進から一気に加速します。, ボディの「軽量性」「剛性」なども非常に大切なのです。スバルの技術が詰め込まれた強靭なボディは、クラスでは標準的な1,540~1,570kg。(スバルの剛性の詳細は以下の記事をご参照ください。), しかし、エンジンが優れているので、標準的なボディ重量なら軽々と加速させてしまうんです。, これを表すものとして「パワーウェイトレシオ(以下、PWR)」「トルクウェイトレシオ(以下、TWR)」というものがあります。, 出力・トルクが負担する重量を指しており、数値が低いほどプラスです。こちらレヴォーグの圧倒的なPWR・TWRなので参考までにご覧ください。, もしレヴォーグを買おうと考えているなら、あわせて正しい値引き交渉のやり方も覚えておくといいですよ。, というわけで、実際のオーナーさんの投稿をご覧いただきたいと思います。TwitterやYouTubeからいくつかピックアップしてみたので、紹介しましょう。, 車検中の代車としてわがまま言ってディーラーさんでLEVORG借りてきた。1.6LターボのGTだと思われますが、やっぱり車高低くてガッチリした足周りがとっても素敵…そして乗り心地も良い。パワーは不足はないけどターボラグっぽいのはある、ペダル踏み込みから加速の味付けがちょっとやんちゃな印象です。 pic.twitter.com/jHBFkz1Lu3, 代車でレヴォーグを借りたというこちらの男性。レヴォーグの硬派なスタイリングを気に入ったようです。, レヴォーグの魅力は「低重心」と「足回りの強さ」。今では珍しいステーションワゴン型ですが、ワゴンならではの特性を十分生かしています。, 普通車よりもスポーティな形状なので、1.6Lとしては加速感もまずまず。ターボラグはあるものの、ヤンチャな加速を見せつけます。(ターボラグの詳細は以下の記事をご参照ください。), レヴォーグの新車6ヶ月点検に。半年乗ったけどやっぱこの車は良いよ。剛性が高くてコーナリング時の安定性が群を抜いてる。それでいて路面からの刺激は上手にいなしてくれる。必要十分なパワーでストレスのない加速。そしてアイサイトツーリングアシストによるほぼ自動運転。総合的に乗ってて安心 pic.twitter.com/pVTo7JHZug, スバル車全般にいえることですが、とにかく剛性が高い。私もこれまでにスバル車を2代乗っていますが、ボディの強さはピカイチです。, もちろんレヴォーグも剛性が高く、低重心と足の強さも合わさって、コーナーリングやブレーキング時の挙動が抜群に安定します。, 安定感が欠けていたら、加速するのも怖くなってしまいますが…。これなら加速性能を持てあますことなく、発揮することが可能ですね。, レヴォーグ 乗ってて思うのは本当BRZのATだけ移植したいレベルで 微妙、欲しい時の加速感が圧倒的に足らない, こちらの方は、やや物足りなさを訴えていますね…。よくよく見ると、BRZを話題に出しているので、スポーツカーに慣れている方なのでしょう。, ノーマルのままでは、欲しいときに加速が足りないとのこと…。BRZの6ATといえは、トランスミッションのダイレクト感が好評です。, 移植したいということは、細部に手を加えれば「ぜひ乗ってみたい」ということでしょうか?, このように、あらかじめ「スポーティな車」という印象を抱いて乗ると、物足りなく感じてしまうかもしれません。完成度が高いゆえに、ハードルが上がってしまうのが難点ですね…。, なおレヴォーグの走行性能については、以下の記事でも解説しているので、もっと深く知りたい方はこちらもあわせてご参照ください。, こちらは0-180km/h加速を撮影した動画で、100km/h到達時は8.14秒と計測されていますね。1.6Lクラスのモデルとしては、上位に入るタイムではないでしょうか?, おとなしくはありますが、音の感じもスバルっぽくて好きです。個人的には、このメーターのブルーが大好き。, 少し角度が見えにくいですが、こちらもメーターを撮影した加速動画です。こちらは2.0Lターボモデルの「2.0 GT」ですね。, 0-100加速のタイムは6.03秒という計測結果です。さすがに2.0Lターボは速いですね。加速タイムが一味違いますね。, 最後にライバルと呼ばれる国産車と比較して、その実力を検証してみたいと思います。「スポーティ色の強い、ファミリー向けワゴン」ということで、他車のコンパクトSUVと比較してみましょう。, 対象とするのは、トヨタ「C-HR ハイブリッド」、マツダ「CX-3 ディーゼル」、ホンダ「ヴェゼル ハイブリッド」の3車種です。, トヨタのコンパクトSUVといえば、新顔の「C-HR」ですよね。発売されてからは、街中C-HRだらけになっていたのも記憶に新しいです。, 加速性能については、どれくらいのスペックなんでしょうか?さっそく諸元を見てみましょう。, 車重は軽いのですが、出力もトルクも、それほど優れた数値ではありません。おとなしいキャラクターなので性能にはコストがかけられていないのでしょう。, C-HRの加速性能については以下の記事でも詳しく解説しています。もっと深く知りたい方はこちらもご参照ください。, マツダのコンパクトSUVといえば、「CX-5」をダウンサイジング化した「CX-3」が該当します。お馴染みのフロントマスクで、一見してマツダ車だとわかります。, クリーンディーゼル「SKYACTIV-D」を搭載し、独特なキャラクターをもつCX-3ですが、加速性能についてはどうでしょうか?諸元を見てみましょう。, 排気量は1.5Lと小さいですが、ディーゼルエンジンらしく低速から効くトルクが特徴的です。この排気量で30kgf・mに迫るモデルは、なかなかありません。, しかし、1.6Lモデルのレヴォーグと比較しても、数値全般で劣っていますね。0-100km/hの加速も10秒ということで、やや届きません。, CX-3は低速域しかパワーを発揮できないので、その後の加速が苦手なんです…。よって、加速性能についてはレヴォーグに軍配が上がります。, CX-3の加速性能については以下の記事で詳細を解説しています。もっと詳しく知りたい方はこちらもご参照ください。, 最後に比較するのは、ホンダより販売されるコンパクトSUV「ヴェゼル」のハイブリッドモデルです。, このモデルは登場からずっと大人気。そういえば私の周りでも乗っている人が多いですね。, コンパクトSUV市場を牽引モデルといえますが、その加速性能はいかがなものでしょうか?こちらの諸元を見て下さい。, 排気量は1.5Lと、コンパクトなサイズですが、出力とトルクは思いのほか大きいですね。エンジンとモーターを組み合わせることで、システム最大「152PS」、最高「16.3kgf・m」を発揮します。, また、ヴェゼルは軽量なボディもポイント。TWRでは劣るものの、PWRは1.5Lのレヴォーグを上回ります。ゆえに、0-100km/h加速は8~9秒というタイムなのです。, コンディションにもよりますが、発進加速ならレヴォーグ(1.5L)よりも速いんですよ。出力の高さとターボの設定から、中・高速域ではレヴォーグが勝るかも?いずれにせよ、なかなかいい勝負です。, ヴェゼルの加速性能については以下の記事でも詳しく解説しています。詳細まで知りたい方はこちらもご参照ください。, スポーティ色の強いステーションワゴンということで、今どき珍しいポジションのモデルですね。, 似たモデルより加速性能がずっと優れているので、「ファミリー向けなのに硬派」な、まさに「スバル車」なのです。, ハイブリッドや電気自動車が増えても、レヴォーグのような車が売られ続けてほしいですよね。, レヴォーグについては以下の記事でも取り上げているので、興味のある方はこちらもあわせてご参照ください。, 値引き交渉は正しくやらないと、車を買う際に60万円以上の損をする可能性があります。, 「値引きしてくれませんか?」「オプションをつけてくれませんか?」と何も考えずに交渉すると、営業マンに舐められます。, この正しいやり方さえ知っていれば、最大限まで確実に値引きできます。詳しくは下記の『たった1分で車を60万円値引きできる裏技!』ページをご覧ください。, WRX S4の納期/納車待ちの最新情報【2019】納車期間に遅れはあるかチェック!, レヴォーグの色/カラーの人気ランキング!不人気色は?おすすめはブルー、シルバー、ホワイト!, 工学部機械系学科出身、専攻は内燃機関。大学時代のサークルは自動車部、アルバイトはガソリンスタンド。卒業後は石油タンカーで機関士として働いていた経験があり、エンジンまみれの生活を送る。インプレッサWRX(GDB-C)→フェアレディZ(Z33前期)と乗り、現在はレガシィB4(BE5-D)が愛車。.