この記事では、Bluetooth 4.5とBluetooth 5を比較し、進化したポイントをすべて書き出して、IoTやBluetoothビーコンのおかげで有名になったBluetooth 5の主な機能をすべて明らかにします。Bluetooth 5 は最新のBluetoothで、Bluetooth 4.5の後継バージョンにあたります。 労るほうです。 hide. ※18.3.24 TaoTronics TT-BA10を追加しました。 」とありますので、2台同時の音楽再生に対応しているようです。, 2017年10月登場。Bluetooth 4.1、光、ライン、ヘッドホン端子すべてに対応しています。製品紹介ページからマニュアルを拝見したところ、レシーバー(ヘッドホンやスピーカー、イヤホン)の2台同時接続も対応しているようです。, マニュアルを拝見したところ、送信モード、受信モードの両方で、同時2台接続に対応しているようです。, 2017年3月登場。aptXローレイテンシー対応で、光デジタル端子に対応しています。バッテリー内蔵で持ち運びも可能ですが、充電しながら使用可能ですので、据え置き使用でも良さそうです。, トランスミッター(送信)として使う場合はaptX LL対応ですが、レシーバー(受信)はローレイテンシー非対応でした。, マニュアルを拝見したところ。トランスミッターとして使う場合、ヘッドホンやスピーカーは2台同時使用可能で、4台までペアリング可能のようです。, 2016年7月登場。光端子に対応しているのに、とても小型です。メーカー仕様を拝見すると、「two pairs of headphones at the same time」とありますので、小型ながら、ヘッドホン2台同時接続にちゃんと対応しているようです。, 2016年12月登場。光端子に対応し、ペアリングも2台に対応しています。テレビの横に貼り付けられるシールが付いています。場所を取らない面白い工夫ですね。, メーカーの仕様ページからマニュアルを拝見すると。送信モードのときは「When using dual-link, Oasis doesn’t support aptX low latency.~2台接続したときはaptX LLをサポートしません」。とありますので、複数の機器とペアリング(登録)する場合はご注意下さい。, 電子レンジや障害物等によって電波障害が起きると、音質が一時的に悪くなります。録音等の記録用には向かず、聴く環境での用途に向いてるかと思います。, 「入力される音声のボリュームが小さいと、音が聞こえなくなる場合があります。その場合、トランスミッターのつなぎ先を変えると改善できます。」, 配線に問題がある場合、感じとしては「大声の会話は(ワイヤレスで)ちゃんと聞こえるのに、小声の会話はいきなり無音になる」感じです。, 上記のボリュームが小さい時の問題を解決したうえで、光・ライン出力端子が無いPCのディスプレイにトランスミッターを接続しました。, FMや赤外線トランスミッターの音質以上の、光デジタル出力音質でワイヤレスのヘッドホンやスピーカーを使用することができます。, 「音質の劣化がない(lossless)」「遅延は40ミリ秒以下にすること」と定められている低遅延のコーデックはaptX ローレイテンシー一択になります。, 遅延よりも音質に重点を置く場合。ワイヤレスでハイレゾ・サウンドを楽しみたい場合は、aptX HDやLDACが選択肢となります。(音のズレは大きいですが), テレビやPCゲーム機などのUSB端子からトランスミッターの電源を取る場合、音声に雑音(ノイズ)が入る場合があるようです。, ヘッドホンやスピーカーを同時に2台接続する場合、2台ともaptX LLに対応している必要があるかと思います。, ※18.12.17 TaoTronics TT-BA09を追加しました。 Bluetooth 対応のイヤホンやヘッドホンならコードが気にならないので最強じゃん!と思ったけど、そうでもなかった…, みなさんもご存知の通り、最近は iPhone も Android スマホもイヤホンジャックを廃止するのが主流になっていて、充電口にアダプタで繋げるか、Bluetooth で接続するかの二択になっています。, イヤホンを挿しているとコードが気になるので、どうせなら Bluetooth イヤホンで音ゲーがやりたい!と思ったのですが、快適にプレイするにはいろいろ問題がありました…。, 言わずとも知られているかと思いますが、Bluetooth イヤホンで音ゲーをしようとすると必ず問題になるのが「遅延」です。音ズレとも言いますね。, 流れてくる音楽が実際に再生されているタイミングよりも少し遅れてイヤホンに伝わってくる現象です。, まずは、手持ちの Bluetooth イヤホンでなんとかする方法を考えていきます。, 音ゲーにはだいたいタイミング調整機能がついていると思います。-50~+50くらいでノーツが流れてくるスピードを変更できる機能ですね。, これは至って普通で、Bluetooth イヤホンを接続して通常通りタイミング調整機能を使うだけです。, 場合によっては全然調整できず、実際にテストプレイしてみて手動で調整する必要があることもあります。, これで音楽とノーツのタイミングは Bluetooth イヤホンが音楽を再生するタイミングに合わせることができます。, ノーツをタップしたときに鳴る SE はタイミング調整に関係なくタップしたタイミングで鳴るものなので、調整できません。, Bluetooth イヤホンに合わせたタイミングは本来のタイミングよりもノーツが遅く流れてきます。, Bluetooth イヤホンに流れてくる音楽が遅れているので、それに合わせてノーツも遅れるようにタイミングを調整したからです。, もう一つの解決方法として考えられるのは、遅延が少ない Bluetooth イヤホンを購入するということです。, Bluetooth イヤホンには大きく二つの種類があります。首掛けタイプと左右分離タイプです。, 左右分離タイプの Bluetooth イヤホンは、右側のイヤホンがスマホなどのデバイスに接続されていて、左側のイヤホンは右側のイヤホンから伝送されているものがよくありました。, この方式ではスマホから左側のイヤホンに音楽が伝わるまでに時間がかかるので遅延が大きくなっていたわけです。, そのため、最近の左右分離タイプの Bluetooth イヤホンは左右独立伝送のものが増えています。, 例として挙げると、2019 年に大人気で爆売れしたソニーのワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM3 がそれに当たります。, また、Apple 製品であれば AirPods 第2世代以降も左右独立伝送らしいです。, 左右分離タイプだけでなく、首掛けタイプやヘッドホンのように左右一体のものは両耳の間に遅延がほぼありません。, このようなイヤホン、ヘッドホンであれば遅延が少なくなるのでは!と少し期待しましたが、実はそれだけでは解決できません。, Bluetooth で接続する場合は、注意しなければならない落とし穴が三つあります。, そもそも Bluetooth コーデックとは?というところから簡単に説明していきます。, 覚える必要はないですが、いくつか規格があって、それぞれで音質や伝送速度が異なります。, これだけ見ると、aptX あたりが良さげに見えますね。実はサイトによって値が異なっていたり、同じコーデックでもスマホによって異なったりするので、どれだけ参考になるのかはわからないところです…。, ただ、少なくとも遅延の大きさを見たときには LDAC < AAC < SBC < aptX という関係は変わりありません。, 一般的には AAC は SBC よりも遅延が少ないと思われているようですが、記事によると SBC のほうが AAC [VBR] (可変ビットレート) より遅延が少ないらしいです。ビットレートが固定か可変かの違いがそこに出ているんですね。, Bluetooth イヤホンの遅延を抑える上で注意することは、イヤホンとスマホがどのコーデックに対応しているかということです。, 対応するコーデックは公式サイトや取扱説明書の「仕様」「Bluetooth対応プロファイル/コーデック」みたいなところに書いてあることが多いので、検索するときには参考にしてください。, 遅延がコーデックに依存しているなら、実際に接続するときに使われるコーデックが遅延の少ないコーデックになるように、イヤホンとスマホの組み合わせを選べば良いということですね。, で、実際に使われるコーデックはどのように選択されるかというと、イヤホンとスマホがどちらも対応しているものの中で最上位のコーデックになります。, 私の環境を例に上げると、Soundcore (SBC/AAC) + XPERIA 1 (SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC) では AAC が選択されます。, この AAC がビットレート固定なのか可変なのかよくわかりませんが、より遅延が大きい可能性がある AAC が優先して接続されたようです。, また、MDR-1ABT (SBC/AAC/aptX/LDAC) + XPERIA 1 (SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC) では LDAC が選択されます。, 二つ目の組み合わせでは低遅延の aptX が利用できるかと思いきや、一番遅い LDAC になってしまいます。, LDAC はハイレゾ相当の高音質が Bluetooth でも楽しめるというソニーの規格で、それはそれで素晴らしいのですが音ゲー向きとは言えません。, インターネット上の記事では、この問題を解決するために Android スマホに搭載されている「開発者オプション」機能を使用して Bluetooth コーデックを選択する方法を紹介しています。, が、これは正しくない可能性もあると思っています。なぜなら、私の環境で試したものの全然遅延がなくならなかったからです。, 設定で aptX を選択していますが、実際に使われているのは LDAC のようでした。, それを裏付けるように、通知にも LDAC 接続と出ています(LDAC 対応機器が接続されているときに接続コーデックに依らずに表示される可能性も十分考えられる)。, XPERIA は LDAC 接続されているときに音質を優先するかどうかという設定ができるようになっています。伝送速度が遅かったり電波状況が悪かったりして音飛びが発生するときに設定を変更できるようになっているんです。, 念の為、音ゲーをプレイして試してもいますが、やはり LDAC っぽいです。Soundcore Liberty Lite 以上に遅延が大きくなっているのが明らかにわかります。, 結局、開発者オプションで選択しても Bluetooth コーデックは切り替わっていないようです。, 以上を踏まえると、遅延が少なくなるようにイヤホンを選ぶためには、最も良いコーデックがaptXのものを選ぶ必要がありそうです。, Bluetoothコーデックが変更できれば、対応しているイヤホンなら何でもいいですが、最上位のコーデックがaptXのものに限られるとなるとちょっと微妙なのではと思ってしまいます。, ワイヤレス環境で低遅延で音ゲーをプレイするためには、SE を消してタイミング調整するか、最上位コーデックが aptX のイヤホンを選ぶ、という結論に至りました。, このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。, 当サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を使用しています。このGoogleアナリティクスはデータの収集のためにCookieを使用しています。このデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。, この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください。この規約に関しての詳細はGoogleアナリティクスサービス利用規約のページやGoogleポリシーと規約ページをご覧ください。, また、当サイト運営者は、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。, リズムゲーム(音ゲー)をプレイするときに一回はBluetoothイヤホンならコードが邪魔にならないし便利では?考えたことがあるのではないでしょうか。, 話題のag TWS04Kを使い始めて1か月弱になりますが、新しいスマホやパソコンで使うためにペアリングしようとしたら手間取ってしまいました…。, Anker の Soundcore 2 を入手したのですが、後から説明を読んでみると2台同時接続で「完全ワイヤレスステレオ対応」なんだとか。ちょっと興味があったのでやってみました!, 最近は完全ワイヤレスイヤホンやイヤースピーカーで音楽を聴くことが多かったんですが、久しぶりに重低音を味わいたい!と思って重低音モデルのイヤホンを買ったので、その紹介です!, 最近ヘッドホンの耳の部分がボロボロになってきて破れた布が耳に付くんですが、これって交換できるんですよね…?, ずっと前から欲しいと思っていた左右独立タイプの完全ワイヤレスイヤホン。中でも値段がそこそこで評判の悪くない Anker を選びました!, スマホから左側のイヤホンに音楽が伝わるまでに時間がかかるので遅延が大きくなっていた, LDAC はハイレゾ相当の高音質が Bluetooth でも楽しめるというソニーの規格, SE を消してタイミング調整するか、最上位コーデックが aptX のイヤホンを選ぶ. 前回は「PS4から出る音声をコントローラーのイヤホン出力から聴く方法」をご紹介しましたが、やっぱりケーブルは煩わしいという人に向けて、PS4でBluetoothイヤホンを使用するやり方を、主に3つの方法からご紹介したいと思います!, 結論から言ってしまうと、PS4でBluetoothイヤホンを利用する方法はあります。, しかし、残念ながらPS4本体にはBluetoothオーディオ機能が搭載されていないため、PS4から直接Bluetoothイヤホン・ヘッドホンを接続して使用することはできません。, PS4本体は、DS4などのコントローラーをワイヤレスで使用するためにBluetooth機能自体は搭載しているのですが、音声を出力することができる『Bluetoothオーディオ』には残念ながら対応していません。, ですから、Bluetoothイヤホン・ヘッドホンをそのままPS4と接続しようとすると、上記のような画面となり接続を弾かれてしまいます。, このことから、PS4とBluetoothオーディオ器材を接続するためには、他の方法を模索する必要があるわけです。, では、BluetoothイヤホンやヘッドフォンをPS4で使用する方法は何か無いのでしょうか?, 実は、PS4とBluetoothオーディオ器材は直接はペアリングできずとも、別のデバイスを経由することで間接的にワイヤレス化することが可能となっています。, PS4はUSB機器を「USBオーディオ」として認識してくれるので、USB型のBluetoothドングルを使うことでBluetoothイヤホンやヘッドホンを使用することが可能となっています。, PS4のUSB端子に挿し込む小さな音声出力用の送信機。ゲーム音声をBluetooth化(ワイヤレス化)して各デバイスに送信する製品です。, もう少し噛み砕いて説明すると、PS4から出力されるゲーム音声をUSBドングルでBluetooth化してしまい、それをBluetoothイヤホン・ヘッドホンと接続することでPS4の音声をワイヤレスで聴いちゃおう!ということです。, この手の製品は各社様々な製品が販売されていますが、あまりに安い物は品質が悪く途中で音飛びがするものもしばしば…。, その中でも最も安定性が高くスタンダードとも言えるのが、オーディオアクセサリーを多数販売している「Creative」社から販売されている「Creative BT-W2」でしょう。, 特別難しい設定も要らず、基本的には挿してペアリングするだけで使えてしまうシンプルさが売りの製品です。, 電源はUSBポートから直接供給されるので、バッテリー充電なども必要ありません。本当に挿すだけで使えちゃいます。, ただ、初期段階の音声出力では「チャット音声のみ」になっている場合が多いので、ゲーム音声を全て出力するには最初に以下の設定をする必要があります。, まず、ドングルをPS4に挿し込むと自動的に「USBヘッドセットに切り替わりました。」と画面に表示されます。(表示されない場合もある), 入力機器と出力機器が『USBヘッドセット(Creative Bluetooth Audio W2)』になっているか確認しましょう。, これでBluetoothイヤホン・ヘッドホン側にゲーム音声、チャット音声を含む全ての音声が出力されるようになりました。, こうすることで、USB型Bluetoothレシーバーを抜いた際に自動的にテレビ側から音が出るようになります。, まず、「BT-W2」のボタンを3〜4秒間長押ししてペアリングモードにしておきます。, ペアリングモード時には製品のLEDライトが青色に点滅しますので確認しておきましょう。, 十秒ほど待つと、自動的に製品とBluetoothイヤホンのペアリングが完了します。, ちなみに、この作業は初回ペアリング時のみ必要で、二回目以降は電源を入れるだけで自動的に接続されます。, また、別のBluetoothイヤホンと接続するときは再度ペアリング作業が必要になるので、その点は注意が必要です。, また、「 BT-W2」は”FastStream”という低遅延かつマイク入力の機能にも対応しているので、同メーカーの特定とデバイスであればワイヤレスでチャット機能を楽しむこともできます。, ”FastStream”対応の製品がよく分からない方は、僕が実際に使用しているBluetoothイヤホンのリンクを貼っておきますので、是非チェックしてみてください。, 公式によると、Creative Outlier SportsとBT-W2の組み合わせの音声遅延は40ms(0.04秒)とかなり低遅延のようです。, 人間の反射神経の限界値が約0.03秒なので、ガチガチのFPSゲーマーでもない限りは体感で音ズレを感じることはほぼ無いと思います!, 自分のお気に入りのBluetoothイヤホンやヘッドホンを使用する際には、基本的にはマイクは使用できないと思ってもらったほうがいいです。, あと、Bluetoothは音声コーデックによって音質や遅延が大きく変わってくるので、まずは自分のBluetoothイヤホンやヘッドホンがどの音声コーデックに対応しているのかを確認してみるのをお勧めします。, BT-W2は”FastStream”と同等の超低遅延コーデックの「apt-X LL」に対応しているので、個人的にはできるだけ「apt-X LL」の製品を用意することを強くお勧めします。, こちらが、僕も使用している「apt-X LL」対応のオススメのBluetoothイヤホンとヘッドホンです。, 実際にゲームをプレイしてみても有線とほぼ変わらない遅延の少なさなので、よほど音に敏感なゲームでもない限りは違和感なく遊ぶことができると思いますよ!, Bluetoothの安定性は非常に良好です。ゲームの途中で通信が途切れるといったことも特にありません。, どちらもそこまで大きなデメリットはありませんが、まずボリューム調整の幅が広いので音量の微調整が難しい印象を受けました。, ただ、これはPS4側のボリューム調整を小さくしたり、Bluetoothイヤホン側に独立したボリュームボタンが付いていればそこから微調整が可能なので個人的にはそこまで大きな問題ではないかと思います。, それよりも、テレビ側から音を出したくなった際にいちいちUSBドングルを抜き差しするほうが遥かに面倒くさいです。, 一応「設定」→「周辺機器」→「オーディオ機器」→「出力機器」から出力先をテレビ側に戻せばいいだけなんですが、わざわざ設定画面を潜って毎回この画面まで行くほうが手間ですからね。, それなら、PS4からディスクを取り出すついでにUSBドングルを抜きに行ったほうが手間が省けると思います。(DLソフトの場合は諦めましょう), BT-W2の不満点と言えばそれくらいで、性能としては本当に驚くほど快適で便利になるので総合的には超満足です!, とにかく他社製品に比べて安定性が抜群にいいので、PS4とBluetoothイヤホン・ヘッドホンを接続する第一候補として、まずはBT-W2をオススメしておきます!, USBに専用のドングルを挿すことで使用できる、7.1CH対応のワイヤレスサラウンドヘッドセットです。, 仕組みはBT-W2のときと基本的には同じなのですが、こちらはソニー純正品ということもあり面倒な設定は一切なく、本当にUSBドングルを挿すだけで簡単に使えてしまいます。, ヘッドセットというだけあってボイスチャットにもしっかり対応しているので、VCメインで使いたいという方には一番オススメの方法ですね!, 僕も実際に購入して使ってみましたが、互換性なども気にせずに本当に楽に使えてしまったのでめちゃくちゃ使いやすかったです!, さらに、7.1chという超壮大なサラウンドを楽しむことができるので、例えばバイオハザードであれば後ろから追われるゾワゾワ感や、爆発音など迫力が半端ないので軽い感動すら覚えますよ!低音もズンズン来るので映画鑑賞にもいいかも!, とにかく『そこにやつがいる』感覚を味わえる唯一の製品となっているので、この体験をしたい人はサラウンドヘッドセットが最高の選択肢になると思います。, こちらは詳しいレビュー記事を書いていますので、ご覧になりたい方はリンクからどうぞ!, PS4の新型ワイヤレスサラウンドヘッドセット「CUHJ-15007」をさっそく購入してみたら大幅に進化していた件【レビュー】, Bluetoothトランスミッターとは、テレビから出る全ての音声をBluetooth化できる製品のことです。, 使い方はシンプル。テレビ本体の光デジタル端子もしくは3.5mmステレオジャックに付属のケーブルを挿し込んで、お手持ちのBluetoothイヤホン・ヘッドホンをペアリングさせるだけでOK!, 実際に僕も使っていますが、この方法だとめちゃくちゃお手軽にテレビから出る音声をワイヤレス化できちゃうのでかなり気に入っています!, テレビから出る音声は全てBluetooth化できるため、PS4やニンテンドースイッチなどハードを問わず使用できるというのも大きなメリットのひとつ!, テレビ側に接続するだけなので面倒な設定もありませんし、YouTubeやサブスク映画の視聴にも使えるので個人的にはかなりオススメの方法です!, ゲームはもちろんのこと、ブルーレイレコーダー、FireStickTV、プライムビデオやNetflixなどで映画を楽しみたい方にもオススメできる製品となっていますので、気になる方は詳しいレビューを書いてある以下のリンクをご覧くださいね。, ゲームも映画もOK!テレビから出る音を全てワイヤレス化する低遅延Bluetoothトランスミッター『TT-BA09』が神すぎる!, 以上、PS4のゲーム音声をワイヤレス化してBluetoothイヤホン・ヘッドホンで聴く3つの方法のご紹介でした!, 【低遅延】Nintendo SwitchでBluetoothイヤホンやヘッドホンを使えるようにするUSB-Cトランスミッターが素晴らしい!, あと、こちらは有線となりますが金銭的に余裕のある方でしたらゲームの公式大会でも使用されているプロ用のゲーミングヘッドセット「ASTRO A40」というヘッドセットが個人的にはめちゃくちゃオススメです!, eスポーツで活躍するプロゲーマーとロジクールが共同開発して作り上げた最強のヘッドセットとして世界的にも有名で、ずば抜けた空間把握能力の高さとDolby7.1chに対応しているので、露骨にゲームの勝敗に影響してきますよ。, 【レビュー】eスポーツのプロゲーマーと共同開発されたゲーミングヘッドセット「ASTRO A40 TR + MixAmp Pro TR」でプロの世界を体感せよ!.