辛くてもきちんと現実を受け入れ、十分なお別れの時間を取って、それから火葬してあげるべきでした。取り返しての付かないことをしてしまいました。申し訳ない気持ちでいっぱいです。 とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。 死期が近いと思われますが、小型犬の場合、水を飲まなくなってからどれくらいで寿命が尽きるものなのでしょう。 もし、亡骸の写真をとっていたら、あんなにすばらしかった月日よりも、あの辛く悲しい 「お姉ちゃん、何でこんな意地悪をするの。お姉ちゃんなんか嫌いだ」 数年前に柴mixを18歳で老衰で亡くしました。 思い出されるからです。 その姿は、寝てる様でした。 生きて欲しいのに生きたくないと言われているようでした…。 やっぱり、どこの家庭もうちの子が一番可愛いと思いますし、いつか死んでしまうのは分かっているけど、でも死ぬなんて信じられない、信じたくない、うちの子は死なない みたいに思いませんか? みなさまの犬が年で死んだときはどのような感じだったでしょうか?, 「できもの 犬」に関するQ&A: 犬のお腹にあるできものについて教えてください, 痙攣したりすることなく、安らかに眠りにつければ良いと願っています。 寝ている時に寝返り(座り直し?)もできなくなってくるので、2時間ごとに体位を変えてあげるといいです。 まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。 聞こえてるはずなのに都合のいい事しか聞こえてない とか・・・・ もし何かご存知の方がいれば是非教えて下さい! わたしは、仕事があったので、心配でしたが出勤したら...でしたので。, こんにちは。初めて質問させていただきます。 あるお医者様は、神様は飲み込むことだけは最期まで機能するように人間(動物)を創ったと言っていたそうです。 そして、一瞬の時間も大切に接してあげたら苦痛も和らぐのでは?, 凄く長生きですね。 びっくりしましたが、その時はそこまで気にしていませんでした。 「これからすべてをかけて介護・看護する」と数ヶ月~もしかしたら1年は 思っているだと思います。 もしかしたら、そんな風に思わせたまま旅立たせてしまったのかなとも考えます。 私が参考にした本は「犬と猫のための手作り食(ドナルド・R・ストロンベック著)」です。 ■首が右に傾いている 具体的には ワンコの用品も想い出として残すものは箱に詰め、押入れの奥のほうに即しまいこみました。 体や精神がばらばらになりそうな程悲しくて、あの子のいない世界で生きていくのが本当に辛いです。あの子のいない世界は、色も光もない、絶望でしかありません。 犬に付きっ切りになるだろう、と覚悟したその日にあっけなく旅立ってしまいました。 医学的な根拠をベースに、食材や内容量等がかなり詳しく書かれていたのでとても参考になりました。 体力が落ち、立ち上がることもできなくなりました。 まだ亡くなった翌日だからかもしれませんが、あの時の声と目と、懸命に開けた口元が忘れられません。でもずっと忘れたくありません。なんとも複雑な想いでどう整理したらよいのかわからないのです。ただ悲しいとか寂しいとかじゃない、それ以上のものです。 頭が落ちるくらい熟睡しちゃったのかな?なんて思いつつ近寄ってみると、目が一点を見つめ、今まではいくら目を見開いていても顔を撫でるとまばたきをしていたのに撫でても何の反応もしませんでした。私が両手で顔を起こしても反応が無く、お腹を見たら呼吸をしていない・・・一生懸命名前を呼びました。すると固まった目のままで私を見つめ(見えていなかったでしょうが)、もう呼吸すらできていない状態の中、口を小さく開いて鳴いたのです。鳴いたと言っても空気が漏れる音の中にかすかに「ひゅーん」と聞こえるくらいでしたが、本当に一生懸命鳴いたのです。全部で3回。だんだんと小さくなり最後は口を開いただけでした。なんとも言えない声でした。目は完全に生気を失っていたのに、口を一生懸命開けて、最後の力をふりしぼってくれたんだと思います。 ボケなのか分かりませんが、ビックリするぐらい頑固で言うことを聞かなくなったりすることもあります。 今はまだ良いですが、いくら食べても太らなく皮下脂肪がなくなってくるころには筋力も衰えてしまうため、便の排出も少なくなってきますが、筋力が衰えたために排出できない場合もあります。 ありがとうございました。, 医師、歯科医師、栄養士、薬剤師、獣医師、カウンセラー等に直接相談できる、 場面がいつまでも私の心を占めていたかもしれません。 日曜日 呼吸がかなり変になりました 亡くなった時の事は、もちろん今でもはっきり覚えていますし、一生忘れません。 その時はティシュなとあてて肛門をマッサージすると、刺激されて排出をさせることもできます。 できものがいっぱいで、咳もよくします。 ウチの犬もボケているのか死を恐れてか夜泣き旋回する事が多くなっていきました。 頭を持ち上げるほどの筋力も衰えてすまうと、食事もスプーンなどで口元まで持っていってあげたりしましたが、 夕方四時半頃に家に帰ってきたらヨタヨタして倒れるんです。 またタイミングの悪い事に、6月頃から私自身の体調があまりよくなく、病気の愛犬の世話を思うようにしてあげられなかった事も、とても申し訳なく思っています。私の看護は落ち度や手抜きだらけだったような気がして、心の中が後悔と罪悪感で埋めつくされています。もっとああしてあげればよかった、こんな飼い主であの子は本当に幸せだったのだろうか、助けてあげられなかった罪をどうやって償っていけばよいのだろうかと。 割れる可能性のあるプラスティックなどは避けた方がよいかと思います。 俺は、今まで6頭の犬の死を一頭も看取れませんでした。(唯一看取れたのは、産後直後に死んだ2頭のみ数に入れてません。) 10年程前に死んだ最後の犬が、うちに来て17年でした。